若槻千夏
ついに病名が判明!「マジやってられないッス」
11月4日に収録現場で、下痢と発熱の症状を訴え、ダウンした
若槻千夏(22)。
重病説、妊娠説など、ネット上では連日のように憶測が飛び交う事態になっていたが、ついにその病名が判明した。
若槻の病名は"神経性胃炎"と"潰瘍性大腸炎"。
テレビとラジオを合わせて8本のレギュラーに加え、年末特番の収録も連日重なるのだから、過労になるのも無理はない。
病気とは程遠いと思われていた若槻もついにドクターストップとなった。
現在は実家で療養中だという彼女。ダウンする直前の様子を、テレビ局のディレクターが暴露している。
「あんなに頭の回転が速い若槻が、答えに窮する時が多くなっていたので『疲れているんじゃないか』と聞いたんです。
本人は『レギュラーの仕事の後に、(フジの正月特番の)かくし芸の練習が毎日6時間ッすよ。きついッス。
マジやってられないッス』と吐き捨て、疲れた表情で『ウチの事務所は仕事入れすぎ!』と露骨に嫌な顔をしていました」
重病説などがウワサされていただけに、大事に至らなくてよかったですね。
千夏のパンチラ流出!!
でも、それならそうと初めから病名を明かせばいいのにと思うのですが。いろいろと事情はあるのでしょうけど。

現在はドクターと相談しながら復帰の時期を検討中だそうです。
一刻も早く元気な姿を見せてほしいものですね。
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